外飲み日記
仕事で夕方から日本橋へ。日頃社外へ赴くことはそう多くない。そのせいか、この年になっても、外出となるとちょっとだけワクワクしてしまう。 仕事自体はつつがなく終了。定時前だったので、社へ電話し直帰の旨連絡。同行していた上司は、夕食の惣菜を買いに…
これまでのあらすじはこちらからどうぞ! 過去記事のリンクが多くなってきました…ので、文字列で。逆にあっさりし過ぎてる気がしますが、どっちがいいんでしょうね。最終日をこの記事に詰め込んでいるので、長めです。ご容赦を。 【京都】祇園・三条で一人、…
これまでのあらすじはこちらからどうぞ! 過去記事のリンクが多くなってきました…まぁ見づらい。それは置いておいて。 www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com 京都へ飲みに行…
これまでのあらすじはこちらからどうぞ! www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com さて、これからどうしよう。とりあえず徘徊だ! 「立ち飲みもみじ」を出ると、時間はまだ午後6時。すでに夜に浸…
これまでのあらすじはこちらからどうぞ! ――飲兵衛が自制して飲んでいるとしたら、それは飲兵衛足り得るのか(哲学) www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com 飲む前にもうひと運動:錦市場探索 1時間ほど休憩ののち…
前回のあらすじはこちらからどうぞ! www.tabitosake.com www.tabitosake.com www.tabitosake.com 下鴨神社、松尾大社の両神社に参拝して心身を清めたところで早速飲酒のスタート。 この大宮のエリアも呑み屋が豊富にそろっているとのことで、否が応でも気持…
前回のあらすじはこちらからどうぞ!今回は午前中の観光回と相成ります。 www.tabitosake.com www.tabitosake.com 二日目は若干お酒が残った状態でスタート。そりゃあ、6軒もほっつきまわってたら二日酔い気味になるのも当たり前の話。もうかれこれ10年近…
前回のあらすじはこちらからどうぞ! 後半はまったく写真を撮っておりません。単なる酒場レポになってしまいます(''A`) www.tabitosake.com 鴨川も好きですが、夜の高瀬川沿いを歩くのが特に好きです。枝には花はついていないけれど、それでいいんです。川と…
と言うわけで、1/23~25にかけて敢行した京都一人旅レポです。 一日に6,7軒行っており、記憶がおぼろげなところもありますが、何卒ご承知おきを。 仕事を午前中で切り上げ、まずは東京駅へ。平日と言えどやはり東海道新幹線の始発駅。結構な混雑具…
ご無沙汰をしております。 最後に更新したのが昨年の9月3日ということで、かれこれ4か月以上は経っておりますね。 まあ、一度長期休載ののち復活したときもそれ相応のスパンがありましたので、通常運転といったところではないでしょうか。 さて、タイトル…
大門にある立ち食い寿司「すし専門ストア 大門 かど平」の訪問レポート。チケット制のシステムや店内の様子、こだわりのネタについて詳しく紹介します。夏祭り帰りに立ち寄った、絶品の寿司体験記です。
宇都宮の夜ではしご酒。屋台横丁で日本酒に振られた後、たまたま見つけた「魚田酒場」で最高の日本酒と出会う。
宇都宮の屋台横丁にある「agenico」での飲み歩き記録。煮込みが夏季休業だったため、個性的なネーミングのレモンサワーと、水餃子などを堪能しました。はしご酒2軒目を楽しむ様子を写真付きでご紹介します。
宇都宮の夜を楽しむはしご酒旅、1軒目はオリオン通り沿いの屋台横丁にある「やきとり しんちゃん」へ。夏の夜風を感じながら飲む生ビールと瓶チューハイは格別!雰囲気抜群の屋台で味わう焼き鳥の感想や、お店の様子を詳細にレポートします。
強羅の旅館で出会った一杯。西野金陵『金陵 瀬戸内オリーブ純米吟醸』の味わいを飲み解きます。オリーブ酵母がもたらす上品な香りとフルーティーな味わい、料理とのペアリングも紹介します。
名前からして夏酒!新橋の立ち飲み屋で出会った栃木「七水 FOUR SEASONS SUMMER」の魅力を深掘り。ブドウのような甘味と、白ワインのようなペアリングが楽しめる、夏に飲みたい一杯のレビューです。
新橋の立ち飲み屋「和酒Pub庫裏」で出会った日本酒、千葉は佐倉市「東薫」のレビュー記事。醸造元の東薫酒造の創業を踏まえて書いています。個性の強い酒に何を見るのか――。
新橋の立ち飲み屋「和酒Pub庫裏」で出会った日本酒、和歌山「雑賀」のレビュー記事。蔵元の「地酒造り」へのこだわりと、メロンの薄皮のような上品な甘さが特徴的な味わいについて解説します。
新橋の立ち飲み屋「喜楽」で出会った日本酒、福島「東豊国」のレビュー記事。蔵元の「地酒造り」へのこだわりと、りんごのような酸味が特徴的な味わいについて解説します。
福島県会津若松市の名倉山酒造が醸す日本酒「名倉山」のレビュー記事。新橋の立ち飲み屋で出会った一杯を、蔵元のこだわりやおすすめのペアリングとともにレポートします。
新橋駅での飲み歩きレポート。ブログ再開から2ヶ月、伸び悩むアクセスに内向きになった心を奮い立たせ、初見の店に挑戦した3軒ハシゴ酒の記録を綴ります。
夏休みはないけれど……それでも行きたい一人旅 7月もそろそろ終わりですね。学生は絶賛夏休み中かと思います。 私が勤めている会社には、夏休みというものがありません。自分でタイミングを見計らって、有給を取得するといった感じになります。きれいにカレン…
今回は引っ越し前にはよく行っていた日暮里の「助平」で外飲み。
金曜飲みの2軒目は駅構内の伊勢角屋麦酒。30分という限られた時間内で満足することができたのか
1週間の労働を終え、これまでの疲れを落とさんがために向かったのは、呑み屋の聖地・新橋。
2025/7/18~20に日本橋エリアで開催される日本酒イベント「sake park」へ参加してきました!
健康診断後の飲み会。2軒目は新橋駅構内の立ち食いずしや。そこの兄さん姐さん、立ち食いずしと言って侮るなかれ。そこにあるのは北海の贅のワンダーランドよ。
仕事終わりに向かうのは新橋ガード下の焼きとんや。酒の席で、部署内の事件を耳にして、正義同士がぶつかった時にどうしたらいいか、考える一日。
私は自分から、誰かを誘って飲みに行くことが多くない。 会社であれば、専ら後輩が誘ってくれるので、それに相乗りすることが多い。そのため、相手からの誘いがなければ、一人で飲むことが多くなる。友人の数もさして多くないことも影響しているかも知れない…
奈良の立ち飲み2軒目で出会ったのは、富山の銘酒勝駒。その味は如何に。